チャコフィルに続いて、私の好きなコブクロの出会いを書こうかな〜って思います。
コブクロとの出会いは・・・sakusakuです。(また)
たぶん、デビューしたばっかりだったときにゲストに来てて。
そのときのsakusakuはあかぎあいちゃんと増田ジゴロウが司会(?)で、
そのあいちゃんって子が宮崎出身で、コブクロの小渕さんと
宮崎トークをしていたのが印象的だった。
宮崎の人と背の高い人。
そのときはそれだけだったね・・・。
曲もあんまり覚えてないし・・・。
そして、去年の夏にコブクロの魅力に気づきました!
4年越しで魅力がわかったという・・・。
きっかけはNHKのBSの『スーパーライブ』を見たこと。
なんとなく、コブクロか〜ちょっと見てみるか〜って感じだったんだけど、
見入ってしまった。。。
『スーパーライブ』ってドキュメント形式だったりして、
小渕さんが会社で働いていたけれど、音楽に対する気持ちは持ち続けていた、とか
宮崎のここ(お店の前)で歌っていた、とか
そういう話をしてた。
そして、ライブの映像になった。
はじめてコブクロの曲を真面目に聞いて、
曲が良いとか悪いとかそんなんじゃなくて
とにかく二人の音楽に対する「まっすぐな気持ち」や「熱さ」に見入ってしまった。
その「熱さ」に惹かれた。
「熱さ」に続いて「曲」に惹かれた。
私がコブクロを好きにさせた曲は「Starting Line」。
頑張れば頑張れば必ず目標を達成できる。
達成できなくても、その達成の近くまでいける。
そんなことを感じた。
そのときは「Starting Line」はCDとして音源化されてなかったんだけど、
シングル「桜」、アルバム「NAMELESS WORLD」に収録されている。
この曲は私にとってコブクロの熱い気持ちを思い出させる曲。
当時私にはなかった「熱い気持ち」を教えてくれて、
その大切さも教えてくれた。
コブクロはちょこっと先の大切なことを教えてくれる存在。
気持ちがなければ何も叶わない。
特に「熱い」気持ちが大切。
コブクロとの出会いは・・・sakusakuです。(また)
たぶん、デビューしたばっかりだったときにゲストに来てて。
そのときのsakusakuはあかぎあいちゃんと増田ジゴロウが司会(?)で、
そのあいちゃんって子が宮崎出身で、コブクロの小渕さんと
宮崎トークをしていたのが印象的だった。
宮崎の人と背の高い人。
そのときはそれだけだったね・・・。
曲もあんまり覚えてないし・・・。
そして、去年の夏にコブクロの魅力に気づきました!
4年越しで魅力がわかったという・・・。
きっかけはNHKのBSの『スーパーライブ』を見たこと。
なんとなく、コブクロか〜ちょっと見てみるか〜って感じだったんだけど、
見入ってしまった。。。
『スーパーライブ』ってドキュメント形式だったりして、
小渕さんが会社で働いていたけれど、音楽に対する気持ちは持ち続けていた、とか
宮崎のここ(お店の前)で歌っていた、とか
そういう話をしてた。
そして、ライブの映像になった。
はじめてコブクロの曲を真面目に聞いて、
曲が良いとか悪いとかそんなんじゃなくて
とにかく二人の音楽に対する「まっすぐな気持ち」や「熱さ」に見入ってしまった。
その「熱さ」に惹かれた。
「熱さ」に続いて「曲」に惹かれた。
私がコブクロを好きにさせた曲は「Starting Line」。
頑張れば頑張れば必ず目標を達成できる。
達成できなくても、その達成の近くまでいける。
そんなことを感じた。
そのときは「Starting Line」はCDとして音源化されてなかったんだけど、
シングル「桜」、アルバム「NAMELESS WORLD」に収録されている。
この曲は私にとってコブクロの熱い気持ちを思い出させる曲。
当時私にはなかった「熱い気持ち」を教えてくれて、
その大切さも教えてくれた。
コブクロはちょこっと先の大切なことを教えてくれる存在。
気持ちがなければ何も叶わない。
特に「熱い」気持ちが大切。
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ネット復活しました!
コブクロ、素朴だけど熱いカンジでいいですよね〜。
実はあんまり聴いたことないから(・・・)今度借りてみます☆
復活おめでとう!!!!
シングル「ここにしか咲かない花」は良い曲だから
じっくり聴いてみて♪